ホワイトニング・審美歯科
歯をキレイに整えよう 審美歯科治療
「欠けている前歯が気になる……」
「銀歯が目立つから笑いたくない……」
というお悩みをお持ちの方! 審美治療で歯の形も色も整えましょう。
審美治療は、詰め物(インレー)や被せ物(クラウン)を使って歯をキレイにする治療です。
様々な種類があるので、歯科医師と相談して決めてください。
メタルボンド


表面がセラミックで、裏側が金属で作られた被せ物です。高い硬度と摩耗しにくさ、変色の少なさが特徴です。 ただ、歯肉が多少黒っぽく見えてしまうことが欠点です。金属を使用しているので、 金属アレルギーがある方は事前に歯科医師にその旨を伝えましょう。
ラミネートベニア


歯の表面を薄く0.2~0.3mmほど削り、その上からつけ爪のように薄いセラミックを貼り付ける治療です。 セラミックの形や色、厚みなどを調整することで歯の表面の黄ばみや黒ずみ、軽度の不正咬合を治療できます。
セラミックインレー

セラミックでできた詰め物のことです。「銀の詰め物が気になる……」という場合には、このセラミックインレーを使用します。
審美性・耐久性の高さが特徴です。
欠点としては、強度不足な点が挙げられます。使用する歯によっては割れる可能性があります。
オールセラミックス

セラミックでできた被せ物のことです。セラミックインレーの被せ物バージョンだと言えます。審美性・耐久性の高さが特徴です。
電鋳クラウン


支台の上にゴールドを積層させ、その上からセラミックを焼き付けた被せ物です。 ゴールドを使用しているので、とても審美性と適合性に優れています。
ジルコニアクラウン


強度の高いジルコニアで作られた被せ物です。とても軽いので、歯にかかる負担がとても少ないという特徴があります。
また左画像のように、金属で裏打ちされたメタルボンドと違い、ジルコニアは透過生にも優れています。ジルコニアは内側から見ても見た目は天然歯とさほど変わりがありません。
ファイバーコア
虫歯に侵された神経は除去しなければなりません。しかし神経を除去すると歯はもろくなってしまうため、
代わりの土台を入れる必要がありました。
従来はその土台に金属を使っていたのですが、金属だと「歯が割れやすくなる」「歯ぐきが黒ずむ」というデメリットがありました。
そこで当院では金属ではなく、ファイバーコアという弾性の強い土台を使用しています。
歯を白く美しく! ホワイトニング
「芸能人みたいな白い歯っていいなー」
そう憧れている方! ホワイトニングで白く輝く歯を手に入れましょう!歯を見せて笑うことに自信が持てますよ!
ホワイトニングは歯に専用薬剤を塗布して歯を白くする治療です。歯を削らないので、ドリルが苦手な方でもご安心ください。

Before

After
ホワイトニングもプチの時代!
当医院では

「前歯の見えるところだけ・・・」

「結婚式前なので少しだけ・・・」

「就職活動中なので・・・」

「お金がそんなに・・ないのでちょっとだけ」
そんな要望に答えた、チョット・・・という方に
この「プチホワイトニング」をおススメしています!
プチなだけに、プチ価格の12,000円。
全顎やるには少し抵抗のある方は、お試し感覚でぜひ試してみてくださいね!
ホワイトニングもプチの時代!

ご来院いただきます。 ホームホワイトニングについての説明と現在の歯の色の確認を行います。そしてホワイトニング効果を得やすくするために歯の表面のクリーニングを行います。

歯の型をとって、ホワイトニングジェルを塗布するときに使用するマウストレーを作製します。完成したマウストレーとホワイトニングジェルをお持ち帰りいただきます。

マウストレーへホワイトニングジェルを注入します。
1歯あたり米粒2つ分を目安にします。

ホワイトニングジェルが注入されたトレーを装着します。
ホワイトニングジェルが歯面全体に行き渡っていることを確認します。
装着時間は最高で2時間です。食後でしたらお好きな時間帯にホワイトニングを行っていただくことができます。

ホワイトニング効果の経過確認を行いますので、歯科医師に指示された日にご来院下さい。
ホワイトニングを終えての患者の声
子供も小学校に入り少し自分磨きをしたく、思い切ってホワイトニングに挑戦しました。
不安だらけでしたが、衛生士さんが丁寧に説明してくれて、2時間だけと言うので、掃除の合間やTVを見ている合間に行えて、ずぼらな私でも続けることができました。白さも自分で調整出来て満足しています。
僕は、営業の仕事をしています。身だしなみの1つとして歯は気を配っている方なのですが、「もう少しだけ白くしたい・・・」と思いこのプチホワイトニングをしました。マウスピースを電車通勤しながらはめて、2週間頑張りました。痛みもなく簡単にできて良かったです。







